有識者や各種NPO法人、区民など約200人を招き、公明党少子社会総合対策本部主催による少子社会タウンミーティングを東京・杉並区内で開催しました。この会合は、公明党が推進するチャイルドファースト(子供優先の社会)の考えをもとに開催されたものです。
少子社会総合対策本部の副本部長を務める遠山清彦は冒頭あいさつに立ち、少子社会タウンミーティング開催の趣旨を説明いたしました。杉並区において実施したアンケート結果の紹介や参加者からも活発な意見が交わされ、非常に内容の濃い会合となりました。
(杉並区内にて)

公明党少子社会総合対策本部の政策提言と活動は以下のページをご覧ください。
http://www.komei.or.jp/news/feature/shoushika.html

東京杉並区で少子社会タウンミーティングを開催

東京杉並区で少子社会タウンミーティングを開催

東京杉並区で少子社会タウンミーティングを開催